8月10日(山の日)及び、お盆期間中は受付しています。

受付時間が変則的になっていますので、下記を参考にして下さい。

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8月8日(土)   8:00〜15:00(通常通り)

8月9日(日)   休診

8月10日(山の日)8:00~13:00 

8月11日(火)  8:00~19:00(通常通り)

8月12日(水)  8:00~13:00(通常通り)

8月13日(木)  8:00~13:00

8月14日(金)  8:00〜19:00(通常通り)

8月15日(土)  8:00〜15:00(通常通り)

※すべて受付時間です

初めまして、外反母趾改善の専門家、田邊と申します。私は新メソッドで、サポーター・テーピングなどは一切使わず、外反母趾を改善しています。

痛みは数日~数週間で消え、形も数か月で大幅に改善。

今、この画期的な新メソッドは、マスコミなど、多方面から注目いただいています。そのことについて、3分ほどで読めるこのページでお伝えします。

この情報は必ずあなたのお悩みを解消する、大きな転機に繋がるでしょう。まずはメソッドの効果のほどをご覧ください。

測定器で見る改善例

この方の左足の外反母趾は、もうすぐ重度(40度以上)に届こうかという状態でした。

それがたった4か月後で大きく改善しています。

「かわいい靴が履けるようになった!」と喜んでおられました。

この方も大幅に改善しています。

足の痛みで通勤が苦痛になり、お仕事を辞めてしまった方ですが、約5カ月で改善させお仕事に復帰されています。

「今まで悩んでいたのがうそみたい。早く来ればよかった!」と喜んでおられます。

この方は80代の方

中程度後半の外反母趾を正常値目前まで改善され、「いつの間にか膝や腰の痛みもなくなっているんです」と、びっくりされていました。

このような足の裏からの写真で、しかも角度の改善数字まできちんと出ている改善例は、珍しいかもしれません。

これは「フットルック」という機器で計測した測定写真。

普通のカメラで素人が撮影したものとは違い、正確で信ぴょう性が高い測定結果といえます。

これまでの日本の「外反母趾施術の常識」を覆す

私たちのもとにはこのような、

「整形外科で手術しかないといわれた」

「色々な施術院に行ってみたけど変化なかった」

「テーピングでは良くならなかった」

「いくら足指のトレーニングをしても改善しない」といった方が、毎日のようにお越しになります。

そんな方々が、皆様改善されています。

 

私たちがこのような精度の高い結果を残せるのには、今までの「常識」を覆す、ある理由があるのです。

 

それはアメリカではすでに明らかになっている、「外反母趾の真の原因」に直接アプローチする新メソッドを採用しているからです。

外反母趾の原因は「オーバープロネーション(過剰回内)」

「外反母趾の真の原因」と聞いて、あなたは何を想像しますか?

多くの方が「ハイヒール」や「遺伝」「足指が弱った」等のせいではないのですか、と仰います。

 

しかし私は足の専門家としてお伝えしますが、これらは「真の原因」ではありません

その証拠に外反母趾は、ハイヒールを履かない方や男性や、裸足の民族の方にまでみられます。

生まれつきではなく、20歳を超えてからなったという方もざらにいます。

また足指が弱ることが考えづらい、スポーツ選手にも多く見られます。

なのでつじつまが合わない。

 

ということはこれらは関係はあるが、「真の原因」ではないということ。

そう考えた私は詳しく調べるうちに、アメリカでは外反母趾の原因はすでに明らかになっていることを知ります。

 

実は、当院の採用する「全く新しい改善法」を生み出した「ネイティブウォーキング協会」代表の中島武志も、以前はテーピングやサポーター、といった旧来からある改善法を提供していたのです。

それで形を整え、改善させた気になっていたのですが、お越しになっている方から、あるときこう言われます。

「やってもらったときはいいけど、日がたつにつれまた元に戻ってきてる気がするんだけど、、、」

そこで外反母趾の基準である「角度」をきっちり計測し確認して見た所、整えたと思った外反母趾がモノの数日で元の状態に戻ってしまっているという事実に直面。

そこで恥ずかしながら初めて「外反母趾は、テーピングやサポーターなどでその形を整えるだけでは、本当の意味では改善しない」ということに気づかされたのです。

そこから医療用計測器を導入し、巷でいわれるありとあらゆる改善法を試しては計測を繰り返しました

しかし大幅に改善し、しかも持続的にその状態が続くようなものは、見つかりませんでした。

「これは無理なのかも、、、」とあきらめかけたある日、ひょんなことからとあるセミナーが開催されることを知ります。

何のことか良くはわからないまま参加したそのセミナーが、大きな転機となるのです。

実はアメリカは足の医学の最も進んだ国の一つ。専門大学があり、「足の専門医」は全米に13000人以上(残念ながら日本には、そんな教育機関も制度もなかったことを知ります)。

その「アメリカ」では、外反母趾の主原因は「オーバープロネーション(過剰回内)」という足の使い方であると、すでに広く知られていたのです。

足の使い方ひとつで、外反母趾になったりならなかったりする

遅れている日本では初めて聞いた話かもしれません。

そこで、理屈はわからなくとも足の使い方を変えるだけで、外反母趾が一瞬にして出たり引っ込んだりするのが見て取れる、数秒の動画をご紹介します。

この動画は、外反母趾に悩む方にご協力いただいて、撮影したものです。

性別や靴や遺伝よりも、要するにこの「オーバープロネーション(過剰回内)という足の使い方しているかどうか」、が外反母趾発生のポイントだということが、よくわかる動画ではないでしょうか。

この事実を知った時、なぜ外反母趾がこれまでなぜテーピング等で良くならなかったのかが、やっとはっきりわかりました。

やり方はどうであれ結局、その時「形」をいくら整えても、足の使い方が同じである限り、また「形」は元に戻る、ということ。

ということは外反母趾を本当に改善するには、正しい足の使い方に変え、しかもその使い方に合った骨格に整えることが必要だったのです。

そこからこの情報をもとに改善のメソッドを確立すべく研究し、外反母趾に悩む多くの方に実践してもらっては、また測定を繰り返しました。

そして3年という月日を費やし、完成したのが当院の提供するオリジナル改善プログラムなのです。

「外反母趾改善オリジナルプログラム」とは

 

このように「整体施術」「歩行指導」そしてその改善を機器で「測定」を繰り返し、改善度合いを随時確認。また必要なトレーニング・ストレッチ、靴の選び方と履き方なども指導します。場合によってはオーバープロネーション対策を施した専用のインソール等も使用していきます。

どの程度の改善までが、期待できるのか?

年齢などの肉体条件やお仕事などの環境条件、あなたの熱意などに左右されますが、協会データでは平均で角度5度~10度減、横幅5~8ミリ減。

最大で角度20度減。横幅は最大で1センチ5ミリ減を目指すことが可能で、これらがまったく変化なしという方は、全体の2%以下(最後に計測して確認します)。

程度にかかわらず共通して目指すのは、

①テーピングやサポーターなどの道具は何も使わず

②痛みはもう発生せず

③施術にはもう通わず、改善した状態は自分自身で維持できる 

という状態であること。これらは大体皆さん手にされています。

 

このプログラム参加後、多くの方が

「ここまで改善するとは思わなかった」

「痛みがない!」

「靴選びが楽になった!」

「足が小さくなった!」

「今まで受けてきた改善法は何だったのか」

「もっと早く来てみればよかった」などと、口々に仰います。

 

このメソッドの画期的な効果を知った全国の専門家が続々と導入。それらの先生方も同様の成果を上げておられ、このプログラムにご推薦をいただいております。

そもそも本来自然治癒力が備わっているはずの私たちが、いくら施術を受けてもすぐ元に戻り長患いをするのは、「毎日の日常」の中に原因があるから

「改善の道はありますよ!」と、それに気づいていないあなたに伝えたいのです。

アメリカ足病医学をベースとした新しい改善メソッド。

それに対する信頼のおける多数の改善データや改善された方の声全国の専門家の推薦

「私の外反母趾ももしかして良くなるのかも、、、」

「まずは一度試してみて効果を確認したい」

「とりあえず詳しく話を聞いてみたい」と、思われた方もおられるのではないでしょうか。

そんな方にまずは気軽にお試しいただくために、私たちは初回の方限定ですが格安の「トライアルコース」というものをご用意しました。内容は以下になります。

①初診料
②外反母趾角度測定
「フットルック」という測定器を使い、足の圧力分布、角度、横幅などを明確にします。状態の細かな変化も見逃しません。
③姿勢×バランス分析
姿勢分析器による姿勢の撮影により、現在の姿勢や身体のバランスを「見える化」して分析します。
左右の肩の高さや重心の位置、頭の位置など身体の状態を視覚的にご確認いただけます。
次に実際に身体を動かしてもらいながら、両足に掛かる荷重の掛かり方の差・重心の位置・体幹の回旋・側屈などの動き方の左右差を、体感していただきながら確認し分析結果をご説明していきます。カラダのバランスを分析。分析結果をわかりやすくお伝えし、どこの施術を行うかを明確にし、的確な施術方法で痛みや不快な症状を和らげていきます。
③軆(カラダ)バランス整体
身体が歪んだままでは、正しい歩き方の習得が難しかったり、時間が掛かってしまいます。今までの間違った歩き方に沿った身体の状態になってしまっているからです。「ゆるかかと歩き」の習得がスムーズに進むように
姿勢・立ち方・普段の身体の使い方のクセ・左右の脚への荷重の掛かり方など分析した上で、主に体幹のおなか周辺の筋肉(腹斜筋・大腰筋)を調整しながら姿勢を整えていきます。感覚としては心地の良い、おなかのマッサージを受けるような感じになります。
④カウンセリング・アドバイス
それぞれの方の症状に合わせて、日常生活での座り方や歩き方、年々衰える筋肉の鍛え方などのご自宅でできるホームエクササイズをご指導させていただきます。ご自宅でエクササイズを行っていただくことで、より早期の改善が望め、治療効果を持続させることができます。治った後も続けていただくことで予防になり症状の再発を防げます。

これら①~④全てをセットにいたしました。

所要時間はおよそ90分ほどとお考え下さい。

通常これらを全て受けると合計11,000円になりますが、毎月限定10名様に限りなんと、1,980円にさせていただきます!

 

この初回価格は、同業他院に比べても格安だと思います。

安いことで逆に「高額の回数券などの購入の強要」などをご心配になる方もおられますが、もちろんありません(笑)。
お試し感覚でお気軽にお越しください。

-よくある質問-

①どこに行っても良くならなかったのですが、良くなりますか?

状態を見せていただかないとはっきりとは申せませんが、私達のこれまでの実績から言って、改善できる可能性は非常に高いです。

②かなり酷い状態で、しかも高齢です。それでも改善しますか?

協会データでは角度が50度近い「超重度」の方でも10度以上改善していますし、80歳を超える方でも改善しています。35度以下であれば正常値(15度以下)を目指せます。それ以上の方は正常値までは難しいですが、うまくいけば半減ぐらいまでを目指すことはできます。ということは改善は早い方がよい、ということですね。ご自分がどの程度の角度かは、スマホで簡易計測することができます。

その他の足の症状も良くなりますか?

オーバープロネーションは外反母趾の主原因となっているだけでなく、足の様々な症状の原因となっています。また足は体を支えているため、足の問題は全身の問題につながっています。というわけでオーバープロネーションを改善すると、以下のような症状の改善にもつながります。


 

 

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参考
スマホやタブレットのカメラ機能で、外反母趾の角度を測定できる無料WEBサービスを提供しています。宜しければご活用ください。

 

外反母趾にお悩みなら

南花台田辺整体院

住所: 〒586-0077    大阪府河内長野市南花台2-8-8
電話: 0721-62-6662
受付時間 月・火・木・金 8:00~19:00
水 8:00~13:00
土 8:00~15:00

休業日  日曜
※祝日は不定休 8:00~13:00(詳しくはお問い合わせください)

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